実績紹介・お客様の声

テレビの取材を受けました。

生前整理・遺品整理

まるごとお片づけ

現金高価買取

不用品回収

特殊清掃

実際の金額
実際の金額

こんにちは、グッドサービススタッフです。

先日、メーテレさんにテレビの取材を受けまして、放送日は3月16日で過ぎてしまったのですが、

おかげさまでたくさんの反響、お問い合わせをいただいております。

取材自体は2回目でして、1回目は終活がテーマの特集で、その中の生前整理をしている業者として紹介いただきました。

今回は、私たちグッドサービスに密着取材ということで、いくつかの現場を一緒にまわりました。

依頼の内容もゴミ屋敷系、施設に入居するにあたってのマンションの片づけ、古い家屋の解体前の片づけ、遺品整理など多岐にわたりました。

テレビカメラやガンマイクとかいう機材を近くで構えられながらの作業はちょっと緊張しました。

また、「こういった古い建物での作業で気を付けることはなんですか」といったような質問もされたりして。

でも、意外とちゃんと返せないものですね。

なんとなく、いろいろ意識して、考えながらやってるつもりですが、いざ言葉にしてまとめようとするのは難しいです。

でも、改めて自分の行動や考えを見直すきっかけになって面白かったと思います。

そんな感じで、しどろもどろになって答えていましたが、放送はきれいにまとまっていました。

編集の力ってすごいなと思いました。

あと、私たちがここが使われそうだと思ったところと、実際に使われたところも微妙に違いがあって、

一般の方が興味を持つところとか、気になっている点などが垣間見れて勉強になりました。

放送後、お問い合わせや、お見積もりに伺った時に言っていただいていることは、

カンボジアへの物品の輸出に関しての事が多いです。

放送でも社長が話したように、日本国内では商品価値がないものでも、まだ使えるものはなるべくゴミにしないように

海外に輸出しているのですが、そのことに共感を頂いているようです。

自分が不要になったものは、その後捨てられようがどうなろうが気にしないというという方も多いですが、

自分は要らなくて、回収はしてもらいたいけれどもゴミになってしまうのは忍びない、買取してほしいとは言わないけど、誰かに使ってほしい

そのようなリクエストが思いのほか多いようです。

時には、国内で素材としてリサイクルするよりも、輸出用に分けて海外でリユースしたほうが

手間を考えるとかえって損になってしまうことも少なくないのですが、

単なるゴミの回収業者や産廃業者ではない会社にするためにも、より意識を高めていきたいと思います。IMG_7871

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