お役立ちコラム

損をしない!お金・手間がかからない自転車処分方法3つ

2015/11/25 コラム

「もうこの自転車壊れてしまったし使えない、、、」
「古くなったから新しい自転車にかえるし、
この古い自転車どうしよう、、、」

こんな悩みを持った方、いらっしゃいませんか?

壊れていたり、古い自転車が駐輪場におきっぱなしになっていると
ほかの人が駐輪場に駐車しずらくなりますし、
まわりの人に迷惑をかけてしまいます。

不要になった自転車は、迷惑をかける前に早めに処分しましょう。

ここでは、自転車を処分するお金や手間のかからない方法を
紹介していきたいと思います。

処分方法1:粗大ゴミとして出す

自転車は、ほとんどの自治体で
粗大ゴミとして扱ってくれるはずです。

市指定の粗大ゴミ券・粗大ゴミシールを購入して貼付け、
粗大ゴミの日にゴミ収集所に出しておけばOKです。

出す前には念のため、自治体に確認しておきましょう。

粗大ゴミとして出す時のメリットは、処分料金が安くつくこと。

民間の業者にお願いするよりも安い価格で処分できます。

重要なのは、壊れた自転車は運ぶのが大変なので
高齢の方や力のない女性には不向きということ、
回収日まで待たなければいけないというデメリットがあることです。

処分方法2:リサイクル業者に売却する

まだ綺麗な自転車は、
リサイクル業者や自転車屋さんが買い取ってくれる場合があります。

自転車が問題なく動く場合は
一度リサイクルショップや自転車屋さんに
査定をお願いすると良いでしょう。

この方法のメリットは、お金がかからないこと!

デメリットは、必ず買い取ってもらえるとは限らないということです。

人気の自転車や綺麗なものは
リサイクルで十分売却することができますから、
自転車の状態を確認してみてください。

処分方法3:不用品回収業者にお願いする

今すぐに処分したい!という方におすすめなのが
不要品回収業者にお願いして引き取ってもらうという方法です。

自分で都合の良い日に、
確実に引き取ってもらえるというのが最大のメリットでしょう。

多少お金がかかっても、
面倒なゴミ出しをしなくて済むのでかなり楽です。

特に、引越しの場合は
他の不用品と合わせて引き取ってもらうのがおすすめです。

時間のない転勤前の引越し準備が、かなり楽になりますよ。

壊れた自転車を運べない方や、出張が多い方などは
ぜひ不用品回収業者を利用してください。

処分方法を3つ確認した上で、
自分の今の現状によって、処分方法を決めることが大切です。

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